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オペドの村は、17世紀以降、廃虚となっていましたが、
第二次大戦中にサン・テグジュペリの夫人や友人たちが
疎開してきたことから、再び人々が住み始めたそうです
観光客どころか住民にも殆ど会うことのない、静かな村でした


オペドの村-1

村の頂上に向かう道沿いの、廃虚の家



木の実

枯れ枝のからみついた窓



おじいさんと犬

なんとなくさびしそうだった、おじいさんと犬



オペドの村-8

村の上から見た、リュベロン地方の風景



教会

ちいさな教会



お墓

お墓に飾られた花や額



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